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2018年、今年のゴールデンウィークのお出かけ先はお決まりでしょうか?

今年は、4/28(土)~5/6(日)までの最長9連休(5/1(火)、5/2(水)を休みを取れば)となっております。

子ども連れのご家族からカップル、友人同士でゴールデンウィーク中に楽しめる日本全国の人気観光スポットをご紹介します。

北海道の人気観光穴場スポット

・五稜郭公園(函館)

江戸時代末期の戊辰戦争決戦の地となった星形の要塞で、国の特別史跡に指定されている観光スポット。園内のおよそ1600本ものソメイヨシノが魅了し、GW期間中は夜間の電飾で夜桜を楽しめたり、五稜郭タワーに大型の鯉のぼりが設置されるイベントも行われています。

・松前公園(松前)

日本さくら名所100選にも認定されている全国的に有名な「さくらの里」。4月下旬〜5月下旬にかけては、「松前さくらまつり」が開催され、武者軍団パレードや物産フェア、郷土芸能、山車巡行など多彩なイベントが行われています。

・登別温泉(登別)

9種類もの泉質を有する日本有数の温泉地。登別温泉街では、「滝乃家」や「第一滝本館」、「登別グランドホテル」といった有名温泉施設や、飲食店や土産店などがあり、温泉巡りがとてもしやすい環境が揃っています。

・ニセコアンヌプリ(ニセコ)

標高約1308mの山がある、雄大な自然が楽しめるリゾート地として有名。GWに春スキーを楽しむことができる人気観光スポットです。

・支笏湖(千歳・洞爺)

7年連続水質日本一に認定されている淡水湖。青く透き通る湖をただ眺めるだけでも良し、カヌーガイドツアーでも自然の美しさを楽しめます。

・旭川市旭山動物園(旭川)

日本最北の動物園。動物が本来持っている生態・行動を引き出して見てもらうという「行動展示」の手法で,一躍全国的に有名。人気の「ほっきょくぐま館」や、水中トンネルを上下する姿が見られる「あざらし館」、水中でペンギンが飛ぶように泳ぐ「ぺんぎん館」など見どころ多数の人気動物園です。

・東藻琴芝桜公園(網走)

北海道屈指の芝桜の名所。例年5月中旬〜6月上旬には、「芝桜まつり」が開催され10万㎡の山肌にピンク色のじゅうたんような芝桜が魅了します。

・札幌市青少年科学館(札幌)

楽しみながら見て・触れて・体験し・考えることのできる200以上もの展示物と、美しい星空を演出するプラネタリウムがある。展示物のなかでも、自然と同じメカニズムで雪を降らすことができる「人工降雪装置」は必見。

・函館山ロープウェイ(函館)

125名が乗車できる大型ロープウェイ有。山頂までわずか3分。山頂展望台からの夜景は函館の人気観光スポット。展望台2階のお土産屋も充実しています。

・神の子池(北海道)

思わず息を呑むコバルトブルー!妖精が棲んでいそうなパワースポット。驚くほど澄み切ったブルーの池に倒木が腐ることなく水の中に沈んでいる様子はまるで木の化石。絶えず8度という低い水温を保つ神の子池だからこその光景です。

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東北地方の人気観光穴場スポット

・弘前城(青森)

日本三大桜名所であり、日本一の桜の美しさといわれる人気観光スポット。ゴールデンウィーク頃がちょうど桜の見どころとあって毎年多くの観光客が足を運びます。

・浅虫水族館(青森)

浅虫温泉駅から徒歩10分。開館35年のアットホームな雰囲気の水族館。長さ15m、奥行10m、水深3.5mのアクリル製の大型トンネル水槽や人気のイルカショーをはじめ、エサやり体験も人数限定で行っています。

・太平山リゾート公園(秋田)

秋田市から車で15分の身近なリゾート地。 リゾート公園内にはキャンプ場、スキー場、温水プール、温泉、植物園、ダムなどがあり、子供から大人まで年間通して楽しめます。

・岩手サファリーパーク(岩手)

広大な草原に多くの動物が暮らすサファリパーク。動物達の生態や行動、群れをサファリバスの中から見ながら、次々に寄ってくる動物たちとサファリパークならではの体験ができます。

・万葉クリエートパーク(宮城)

昭和万葉の森に隣接した広大な公園で、デイキャンプや蓮等の湿性植物の観察もできます。既存森林を活かしてつくられた「わんぱくランド」には、アスレチック遊具17基のほか、県内一の長さを誇るローラー滑り台、人工芝のそり滑り台があり、子どもたちが楽しく遊べます。「おおひら万葉パークゴルフ場」では誰もが気軽にプレーでき、6コース54ホールのほか、家族でゆっくり楽しめるファミリーコース9ホールもあります。

・銀山温泉(山形)

千と千尋の神隠しの舞台にもなった、大正ロマンあふれるノスタルジックな観光スポットとして有名。レトロバスに乗って大正洋館の温泉街観光やレンタル衣装を纏って大正時代の雰囲気を味わえます。白銀の滝、「和楽足湯」や温泉まんじゅう、老舗の人気そば屋など観光客に人気です。

・スパリゾートハワイアンズ(福島)

プールでワイワイ楽しみたい、温泉でゆっくり過ごしたい、そんなご家族みんなで楽しめる設備が満載。ライブキッチンバイキングも有り。フラガール、ファイアーナイフダンサーが送るダイナミックで感動のエンターテイメントショーが楽しめます。

・アクアマリンふくしま(福島)

福島の海の大きな特徴である太平洋の「潮目」をテーマにした水族館。メインの潮目の大水槽では、世界初採用の三角トンネルを通りながら、生き物を間近で観察できます。バックヤードツアーや釣りなど、楽しい参加体験イベントも毎日開催しています。

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関東甲信越の人気観光穴場スポット

・上高地(長野)

大人気のアルプスに囲まれたパワースポット。日本初の山岳リゾートとして知られる上高地は、お手軽なハイキングコースとしても雄大な自然を楽しむことができますが、上高地に宿泊した人だけが見ることのできる早朝の大正池がまさに幻想的でおすすめです。

・国営ひたち海浜公園(茨城)

ゴールデンウィークに見頃を迎える日本一のネモフィラが有名。その青い絨毯の絶景は海外にも知られ、外国人観光客にも人気の観光地です。ネモフィラの見頃は例年4月下旬~5月中旬なので、ゴールデンウィークの旅行先に最適な観光スポットです。

・あしかがフラワーパーク(栃木)

日本屈指の藤の花の名所。見頃は4月中旬~5月下旬で、ライトアップ期間は4月21日(土)~5月13日(日)に実施される予定だそうです。ゴールデンウィークにむらさき藤、長藤、八重の藤、白藤の4品種が見頃になる最盛期を向かえます。

・つつじが岡公園(群馬)

群馬県立つつじが岡公園には国指定名勝・躑躅ヶ岡があり、毎年4月中旬~5月上旬まで館林つつじ祭りが行われます。樹齢800年の名木「勾当内侍遺愛のツツジ」と、樹齢650年の名木・蓑霧島は、ヤマツツジの中でも遅く咲くのでゴールデンウィーク頃が見頃です。

・昭和記念公園(東京)

色とりどりの約20万本のチューリップ畑を楽しめる東京の穴場スポット。都内有数の広大な敷地で、春には菜の花や桜は、ポピー、芝桜、ネモフィラ等、様々な春の色が訪れる人々を楽しませてくれます。都心から中央線で一本とアクセスもしやすい所も魅力です。

・多摩動物公園(東京)

動物をなるべく自然な状態で観察できるようにと「無柵放養式」の有名人気動物園。一日では周りきれないほどの広大な敷地に、約370種,37,000点のほ乳類,鳥類,は虫類,両棲類がおり、日本で最初にコアラを飼育したことでも有名。また、人間が檻に入って動物を見る「ライオンバス」も人気です。

肉フェス TOKYO 2018 GW(東京)

お台場青海地区P区画で行われる国内最大級のフードエンターテイメント。全国各地から人気店やブランド牛、さらに牛肉以外にも豚肉料理や鶏肉料理とバリエーション豊かに並びます。友人同士や家族、カップルで食べ比べしてみてはいかがでしょうか?

・森の空中あそび「パカブ」(神奈川)

足柄森林公園 丸太の森内にフランス、イギリスに次いで、日本・アジア初上陸となるアクティビティ「パカブ」が誕生。森の中に設置された巨大な網の上で飛び跳ねたり、吊り橋や迷路、さらにバスケットボールやサッカーボールなどを使ったスポーツまで楽しめる新感覚の遊び場です。

・電車とバスの博物館(神奈川)

乗り物好きの大人や子どもに大人気!駅直結で、乗り物体験もできる博物館。電車・バス・飛行機の操縦体験ができます。最新技術のほか、昭和30~40年代の駅や改札の風景が再現されているコーナーもあり、乗り物の歴史に触れることができます。

・千葉こどもの国キッズダム(千葉)

人口の湖・山倉湖に浮かぶ広大な園内は、自然と遊びが満喫できる人気スポット。電車が好きな子は鉄道ジオラマやキッズダムトレインを、釣りに挑戦してみたい子のためには2つの釣り堀をご用意、思い切り体を動かしたい!という子にはちびっこ広場のアスレチックやダムダムボールといった遊具がおすすめです。

・羊山公園(埼玉)

ピンクの絶景が凄まじいダイナミックな芝桜の絨毯が広がる人気観光スポット。毎年少しずつ芝桜を増殖し、面積を拡張。現在の面積およそ17,600平方メートル。その広大な敷地に、40万株以上の芝桜が咲き誇ります。

・三島スカイウォーク(静岡)

静岡県三島市に箱根西麓・三島大吊橋、通称「三島スカイウォーク」。全長400mの長さを誇り、歩行者専用吊橋として日本最長。日本一の大吊橋からは、日本一の高さを誇る富士山と日本一の深さを誇る駿河湾の大パノラマを一望できる絶景スポットです。

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東海北陸の人気観光穴場スポット

・立山黒部アルペンルート(富山)

雪壁ドライブ!天空の回廊を行く絶景コース。5月を過ぎてもかなりの積雪量。自然を壊さない意味でも一般車両の乗り入れは禁止されているので、立山駅からケーブルカーに乗り、バスターミナルへ。室堂が近づくにつれダイナミックな雪の壁が目の前に飛び込んできます。

・富士山こどもの国(静岡)

富士山の麓にある、バリアフリーに対応した公園。街のにぎわいを演出した広場がある「街」、遊牧民族の住居をイメージしたテントを常設する「草原の国」、池で筏遊びなどが楽しめる「水の国」と、個性豊かな3地区があります。宿泊施設やキャンプ場も整備されています。

・日本自動車博物館(石川)

20世紀に日本国内で活躍した車を収集し、約500台の自動車を使用可能な状態で展示されている施設。黎明期の車から戦後の車まで、メーカーやジャンルごとにコーナーを設け、特に日本製の古い商用車を多数展示しているのが特徴です。ココでしか見ることの出来ない貴重な車も多数展示されています。

・山中温泉(石川)

松尾芭蕉の『奥の細道』にも登場する開湯1300年の豊かな自然と伝統文化が残る渓谷の温泉地。温泉街中心部には、工芸品を扱う土産物屋やギャラリー、造り酒屋や和菓子の老舗などが軒を連ねるゆげ街道があり、多くの観光客で賑わいます。

・福井県立恐竜博物館(福井)

福井県が誇る恐竜と古生物・地学専門の博物館。恐竜の世界、地球の科学、生命の歴史などが学べます。ドーム型展示室には、30体以上の恐竜の全身骨格等の標本や巨大なジオラマ、迫力満点200インチの対面スクリーンのダイノシアターなどあり、子供から大人まで楽しめる博物館です。

・新潟市水族館 マリンピア日本海(新潟)

日本海側では最大級の水族館。20000点もの水棲生物が展示されていて、毎日開催されているイルカショーや、日本海大水槽下のマリントンネルからの眺めは迫力満点で人気です。

・新潟せんべい王国(新潟)

見て、体験して、味わえる、せんべいのテーマパーク。職人の技が見られる見学コーナーの他、ご自分でおせんべいを焼ける体験コーナーもあります。超特大絵かき体験が大人気で、お好きな絵や文字を書いてオリジナルのおせんべい作りも楽しめ、記念にお持帰りもできます。お土産にはせんべい王国限定の「ばかうけ」がおすすめです。

・なばなの里(三重)

花と食のテーマパーク。四季を通じて美しい花を観賞でき、5月下旬から6月中旬頃にかけて蛍の飛び交う幻想的な景色も楽しめる。

・高山市三町伝統的建造物群保存地区(岐阜)

高山市の中心市街地で、江戸時代より城下町、商家町として発展し、江戸末期から明治期に建てられた屋敷等が軒を連ねる古い町並み。通りには地酒や朴葉味噌など、飛騨高山ならではの名産品を扱う店がずらりと並んでいる。試飲や飛騨牛など美味しい食事も人気です。

・リニア・鉄道館(愛知)

歴代の新幹線や在来線から次世代の超電導リニア車両まで、39両の実物車両に出会える施設。抽選に当たれば、「運転」や「車掌」のシミュレータ体験ができるほか、日本最大級を誇る鉄道のジオラマも人気です。また、車両を外から眺めるだけでなく、一部を除いて展示車両の中を見学することができます。

・ファンタジーキッズリゾート名古屋北(愛知)

2017年3月にオープンした日本最大級の全天候型室内遊園地。1,000坪超の広い室内には、大人もすべることができるスライダーの他、ボールプールやトンネルなど大型のエアー遊具、大人気の電動カー、ステキなドレスに着替えて写真が撮れるフォトスタジオなど沢山のエリアがあります。また、1日に5回以上オリジナルイベントが開催され、親子で楽しめる施設です。

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近畿地方の人気観光穴場スポット

・こいのぼりフェスタ1000(大阪)

例年4月下旬~5月上旬にかけて芥川桜堤公園にて子どもたちの健康を願い、1000匹ものこいのぼりが掲揚されます。毎年4月29日(昭和の日)には、高槻市消防隊のブラスバンドなどのステージイベントが行われ、模擬店も並びます。

・浅香山つつじまつり(大阪)

ツツジの名所として知られる浅香山緑道で行われるまつり。「大阪みどりの百選」にも選ばれた樹齢約80年のツツジが咲き誇ります。旧浅香山浄水場は、4月28日~5月6日の期間限定での公開となります。※浅香山緑道は開催期間以外でもツツジを観賞することができます。

・東映太秦映画村(京都)

日本映画や江戸時代を再現したテーマパーク。村内に一歩足を踏み入れると、まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような町並みが広がっている施設。貸し忍者衣装や沢山のアトラクションもあり。テレビや映画の撮影風景も見ることが出来ます。

・心と身体の癒しの森 るり渓温泉(京都)

家族で温泉&アウトドアが楽しめる、遊ぶところいっぱいの高原スパリゾート施設。プール、BBQ、温泉、アウトドア施設で、家族一緒に休日のアクティビティを楽しめます。バーベキュー広場以外にレストランや人気の自家製ベーカリーショップもあります。

・グリーンパーク山東(滋賀)

滋賀県伊吹山を一望できる位置にあり、野鳥の楽園三島池に隣接、平地でありながら自然を生かした複合アウトドアレジャー施設です。キャンプ場でバーベキューや人気のログハウス「コテージ」や「トレーラーハウス」といった宿泊施設があります。自炊をせずにゆっくりしたいというお客様には旅館「鴨池荘」がおすすめです。

・伊丹市昆虫館(兵庫)

伊丹市昆陽池公園の中にある昆虫館施設。最大の見所はチョウ温室。約14種1000匹のチョウが年中放されており、
チョウが生きて飛び回っている姿を生で観察することができます。その他、こどもに人気のカブトムシを始めとした様々な昆虫の標本や生態展示のほか、約200種4500株の植物が栽培されており、南国の気分が味わえます。

・姫路セントラルパーク(兵庫)

甲子園球場48個分という広大な敷地にサファリパークと遊園地を併設した大型テーマパーク。約120種1000頭の動物達を飼育していて、関西で唯一マイカーで入場することのできる「ドライブスルーサファリ」もあります。遊園地には地上35mから一気に垂直落下する「フリーフォール」や、小さなお子様でも楽しめる乗り物などアトラクションが約35種があります。

・うだ・アニマルパーク(三重)

総面積約8.2㏊の広々とした園内に、やぎや羊、ポニー、牛、ミニ豚、うさぎ、鶏などを飼育しており、乳しぼりやポニーの乗馬、えさやりなどを体験することができる入場無料の都市公園施設。園内の一部を除いて犬の散歩ができ、登録制のドッグランも完備しており、愛犬と一緒に楽しむことができます。

・アドベンチャーワールド(和歌山)

80万平方メートルの広大な敷地内に動物園や遊園地、マリンワールドなどバラエティー豊富な施設が揃った総合レジャーランド。サファリツアーやイルカにふれあうツアーなど様々な種類のツアーも充実しています。

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中国四国地方の人気観光穴場スポット

・おもちゃ王国(岡山)

屋内外のアトラクション、屋内のパビリオンも充実。見て、触れて、体験できる岡山で人気の「おもちゃ」のテーマパーク。女の子に人気の「リカちゃんハウス」や男の子に人気の「トミカ・プラレールランド」をはじめ、18ヵ所の屋内パビリオンは子供たちが夢中になって1日中楽しめるスポットです。

・鳥取砂丘こどもの国(鳥取)

かくれんぼもできる大型アスレチック遊具やサイクルモノレールなどの乗物遊具、まるで迷路のような空中回廊式遊具が大人気の施設。木のおもちゃなどを作れる木工工房、陶芸やねんど工作が楽しめる砂の工房で親子一緒にものづくりもできます。

・国営備北丘陵公園(広島)

広大な敷地に七つのサイトを兼ね備えた大型複合施設。数え切れないほどの遊具がドッキングした大型複合遊具「きゅうの丘」、林間アスレチック、芝すべりが楽しめる「ちびっこゲレンデ」、家族みんなで楽しめる「花の広場」や「スポーツ広場」等があります。キャンプやコテージでの宿泊もできます。

・松江フォーゲルパーク(島根)

世界最大級の規模を誇る室内ガーデン。園内の各施設は屋根付きの歩廊で連結され、全天候型のパークとなっています。鳥の温室が2つ設置され、エサやりやふれあい体験もあり。「ペンギンの散歩」、「バードショー」、「フクロウの飛行ショー」などのイベントも大人気です。

・下関市立しものせき水族館 海響館(山口)

総水量2,400トン、65の水槽に魚など500種20,000点の生き物が展示。下関にちなんだ特色を生かした展示を行っており、目の前の関門海峡を再現した水槽や、大きなトラフグ専用水槽など、世界中のフグの仲間100種類以上を展示しています。イルカとアシカの共演ショーも大人気です。

・あすたむらんど徳島(徳島)

「科学で遊ぼう。自然を学ぼう。」をテーマに、自然の散策を楽しみ、様々な遊具で遊び、宇宙や科学について学べる、県立の総合アミューズメントパーク。、「子ども科学館常設展示」や、最新のデジタル投映機を備えた「プラネタリウム」、工作が体験できる「体験工房」、遊具が揃う「冒険の国」、「探検の国」などがあります。

・えひめこどもの城(愛媛)

県総合運動公園と県立とべ動物園に隣接し、約35ヘクタールの敷地には池や果樹園、山林などのある総合施設。「こどものまち」、「イベント広場」、「創造の丘」、「冒険の丘」、「ふれあいの森」の5つのゾーンが設けられさまざまな体験ができます。

・満濃池森林公園(香川)

空海ゆかりの満濃池西南岸にある自然豊かな公園。園内には自然と親しめる遊歩道をはじめ、遊具がそろっているファミリー広場、芝生広場、森林学習展示館、森林の館、野鳥の森、都道府県の森、桜の森などがあります。

・わんぱーくこうち(高知)

大型の複合施設公園。2ヘクタールの池を中心に、ライオンやトラ、珍しいアルビノのマントヒヒなど動物が身近に見られるアニマルランドと、遊具で遊べるプレイランド、アスレチックゾーン、滝ゾーンなどなど園内は7つのゾーンに分かれており伸び伸び遊べます。

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九州沖縄地方の人気観光穴場スポット

・海の中道海浜公園(福岡)

四季折々の花に出合える広大なレジャー施設。メインは6つのプールが揃ったサンシャインプールと24haもあるという大芝生広場。「マリンワールド海の中道」では、水中カメラやモニターTVなどの設備で魚の生態を自然に近い状態でわかりやすく観察できるようになっています。

・ハウステンボス(長崎)

東京ドームの33個分という広大な敷地に17世紀のオランダの街並みが再現されたウォーターフロントリゾート。街には船が行き交う全長6kmの運河が走り、様々なアミューズメント・ミュージアム施設をはじめ、ショッピングや、レストランも充実。欧州香る街には、季節の訪れを知らせる四季折々の花々が一年中咲き誇ります。夜にはイルミネーションで光きらめく街へ一変します。

・黒川温泉(熊本)

全国的にも有名な人気温泉地。標高700m、筑後川の支流である田の原川沿いに、懐かしさあふれる宿が立ち並び、湯治場の雰囲気を残している。黒川温泉の楽しみ方と言えば、入湯手形。シェア入湯手形も登場し、気軽に湯めぐりを楽しむことができます。

・吉野ヶ里歴史公園(佐賀)

国の特別史跡「吉野ヶ里遺跡」。園内では弥生時代の大規模な環壕集落を約100棟の復元建物で再現。「勾玉づくり」や「火おこし」などの体験プログラムも毎日開催されています。遊具やビッグボールで遊べる広大な芝生広場、バーベキューができる野外炊事コーナーもあり、観光でも行楽でも利用できる施設です。

・九州自然動物公園アフリカンサファリ(大分)

九州にある本格的なサファリパーク施設。広大な自然の中、約6kmのサファリロードを、マイカーやジャングルバスで巡る「動物ゾーン」とウサギやモルモットなどの小動物とふれあうことができる「ふれあいゾーン」のエリアに分けられています。ジャングルバスに乗ると、キリン、ゾウ、ライオン、キリンなどに大接近でき、餌をあげることもできます。

・高千穂峡(宮崎)

阿蘇熔岩が浸蝕されてできた峡谷で、平均80mの断崖が7kmも続いている大自然。峡谷には、玉垂の滝・真名井の滝・あららぎの滝などがあり、新緑と紅葉の頃は特に美しい。貸しボートも有り。

・いおワールド かごしま水族館(鹿児島)

黒潮のたどる南西諸島の海から、鹿児島の海に暮らす魚たちを多彩な水槽で紹介する水族館。カツオやマグロ、大型の「エイ」が悠然と泳ぐ黒潮大水槽、世界最大級の淡水魚「ピラルクー」などを展示。「いるかの時間」、「あざらしの時間」などのイベントも人気です。

・琉球村(沖縄)

赤煉瓦の屋根にシーサーが立つ古い民家や製糖工場、窯場などがたちならび、古き沖縄の姿をそっくりそのまま再現している観光名所。王族のパレードを再現した道ジュネーも、行事ごとに行われ、なかなか見る事のできない琉球王朝時代の文化にも触れる事が出来ます。

・古宇利島(沖縄)

沖縄本島北部にあるエメラルドグリーンの海に囲まれた小さな島。2005年に開通した古宇利大橋眺めるエメラルドグリーンの絶景パノラマや、カップルに人気のハートロックは全国的に有名。古い祭祀行事や沖縄版アダムとイブの人類発祥伝説が残る神秘の島でもある。

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